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悩みのほとんどは経営者の 「無意識の課題設定」から生まれる

2026.07.04

悩みのほとんどは経営者の 「無意識の課題設定」から生まれる

こんにちは。ディープビジョン研究所です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
 
今回はブランド戦略コンサルタントの江上隆夫が
「悩みのほとんどは経営者の 『無意識の課題設定』から生まれる」
というテーマでお話しします。
 
それでは早速どうぞ!
 
 

 
 
「経営者」というより「人」は、
と一般化した方がよいかもしれませんが、
つねに「悩み」の中に居ます。
 
悩みのほとんどは、その経営者の
「無意識の課題設定」から生まれます。
 
 
「無意識の課題設定」とは何か?
 
それは「わたしという存在の定義」と
その定義によって引き起こされる
「葛藤」「悩み」「苦しみ」の設定です。

私たちはほとんど10歳頃までに
家族や友だちと対することで起こった
出来事の解釈を通じて
この「無意識の課題設定」を行います。
 
私たちが生きていく途上で遭遇する
さまざまな出来事、難事は、
この無意識な課題が姿かたちを変えて
現れているのにすぎません。
 
 

 
 
いかがでしたか。

「経営者自身の振り返りと分析」は
経営者の「課題が何か?」から始まります。

ディープビジョンラボの代表・江上が主宰する
「創風塾アドバンス」は
こうした経営者の悩みをルーツから紐解いていきます。
「会社の成長の軸が見えない…」「社員が自走せず経営者が疲弊するばかり…」など、
経営者をとりまくさまざまな課題に根本から紐解き、
経営者をその分野を代表するリーダーへと成長させるプログラムです。

詳細や体験セッションについて、
まずは以下の案内をチェックしてみてくださいね!
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それでは、次回のブログもお楽しみに!